北海道・新ひだか町で仔牛から丁寧に育てられた「みついし牛」。
年間500頭あまりしか出荷されない貴重な牛肉の肩ロースを使用した「しゃぶしゃぶ用」200gです。
上質な肉質と甘く軽やかなサシが特徴。すき焼きなどの和食にぴったりの肉質として好まれています。新ひだか町は、競走馬の一大生産地。同じ環境で生まれ育った「みついし牛」は、他のブランド牛にも負けない肉質を持っています。
特に和牛の肉質を決める飼料には、「名人和牛」を使用。
一般的に、霜降り牛肉は脂がしつこいと言われます。しかし、「名人」で育てた牛肉は、融点が低くあっさりとした脂質が特徴で、たくさん食べても飽きのこないさっぱりとした牛肉です。
その理由は、「日本人が食べて美味しいと言われているものを牛に与えれば、その牛は美味しい牛肉になる。」という考えに基づいて生産されているから。
「最も美味しい穀物を与え、長期間飼育し、霜降りになった牛肉こそが、最も美味しい牛肉となる。」
このような考え方から開発された配合飼料「名人」は、高品質の原料にこだわり、高価なビタミンCも添加した高級飼料。そのエサを食べて育つからこそ、「みついし牛」の美味しさは格別なのです。
生まれたその日から、
最高の肉質を目指して育てられた
純粋な地元産牛「みついし牛」
確かな品質、
「みついし牛」
みついし牛は、北海道・みついし地域で誕生から肥育まで一貫して育てられた純粋な地元産和牛。
全国でも高い評価を受けるその品質は、確かな血統と、生産者のたゆまぬ努力によって支えられています。
やわらかく、
旨みあふれる“肩ロース”
肩ロースは、赤身のコクとほどよい霜降りが特徴の部位。
みついし牛の肩ロースは特にやわらかく、しゃぶしゃぶやすき焼きにすると、旨みと甘みが口いっぱいに広がります。
和食の定番に、
感動のひと皿を
すき焼き・しゃぶしゃぶといった日本の食卓に欠かせない料理に、上質な「みついし牛」を。
上品な霜降りが赤身にほどよく入り、あっさりしつつも深みのある味わいが特徴です


